
2010年~2017年の調べでは、JAFの救護依頼出動件数ランキングNo.1は、バッテリー上がりです(一般道路と高速道路の合計)
ちなみに、一般道路と高速道路では、一般道路の方が多いです。
バッテリー上がりは自宅で起こす場合と、外出先で起こす場合があります。
自宅で気がつくバッテリー上がりというのは、外出しようと車に乗り込み、エンジンをかけようとするがかからず、この時に初めて『バッテリーが上がってしまったのでは?』と気がつく方が多いと思います。
そういったこともあり、今回は自宅で起こす場合のバッテリー上がりの原因やバッテリー上がりを起こしてしまった時の応急処置について解説します。
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バッテリー上がりの原因はエンジン始動頻度や消し忘れ
自宅で起こすバッテリー上がりの原因は以下のことが考えられます。
- エンジンの始動頻度が低い
- ヘッドライトの消し忘れ
- マップランプやルームランプ(室内灯)の消し忘れ
- 半ドアによるマップランプの常時点灯
- バッテリーの劣化・寿命
長期放置やエンジン始動頻度の低くさによるバッテリー上がり
最近の車は賢くなりアイドル状態か走行状態かを判別して充電を行うようです。
エンジンをかけているだけのアイドル状態では充電を行わず、しっかりと走行しないと充電を行わないようです。
以前の車であればアイドル状態であってもエンジンがかかっている時は充電が行われました。
バッテリーはエンジンがかかっていない時は充電をしないだけではなく、微量な自然放電をします。
車に乗らない期間が長くなるとそれだけ自然放電も多くなりますので、いずれバッテリー上がりを起こしてエンジンがかからなくなることが起こります。
バッテリーや車種、その他にも様々な要因があり一概には言えませんが、主観や経験談からでは新品のバッテリーであってもエンジン始動しない期間が1ヶ月以上続けば、バッテリー上がりを起こすと思われます。(新品であれば2ヶ月~3ヶ月間放置しても大丈夫という方もいます)
新品から1年以上使用したバッテリーの場合は、1ヶ月間エンジン始動を行わないと、高い確率でバッテリー上がりを起こすと思われます。
したがって、長期間エンジン始動がなかった場合は、自然放電によりバッテリー上がりを起こしてしまいます。
ヘッドライトの消し忘れによるバッテリー上がり
車のヘッドライトは消費電力が大きいため、エンジン停止状態でヘッドライトを点灯し続けると、早ければ1時間程度でバッテリー上がりを起こします。
トンネルを出た後に消灯することを忘れ、どこかに駐車した際にそのまま車を離れてしまい、バッテリー上がりを起こすことがあります。
車種によってはヘッドライト点灯中にエンジンキーを抜くとアラーム音がなる車種やヘッドライト点灯中にエンジンキーを抜くとヘッドライトも併せて消灯する車種もあります。
マップランプやルームランプの消し忘れによるバッテリー上がり
夜間に運転を終えて車から降りる際に、点けたマップランプ、ルームランプ(室内灯)を消し忘れてしまい、バッテリー上がりを起こしてしまうこともあります。
例えば、車内にある荷物を持ち帰る際に暗くて見えにくい時や業務で社用車を使用した場合は走行記録やETC料金などのメモを取らなければならない時があると思います。
その際に、マップランプやルームランプ(室内灯)を点け、車から降りる際に消し忘れてしまうことがあります。
消し忘れもありますし、マップランプやルームランプ(室内灯)が時間差で消灯する勘違いや思い込みによることもあります。
消し忘れ
真っ暗な駐車場で消し忘れた場合はその場で気がつきやすいのですが、機械式駐車場や地下駐車場などは、夜間でも施設内が蛍光灯や照明で明るい為にマップランプやルームランプ(室内灯)が点いていることに気がつきにくく、数秒前に点けたマップランプやルームランプを消し忘れてしまうことがあります。
勘違いや思い込み
勘違いや思い込みというのは、車種にもよりますが、マップランプやルームランプ(室内灯)は車のエンジンを停止かつエンジンキーを抜くと自動的に30秒~1分程点灯(車種によります)します。
その後、自動消灯します。
ですがドアロックした場合は、その瞬間に消灯します。(車種によります)この『ドアロックすると、その瞬間に消灯する』ところを『数秒後に自動消灯する』と勘違いをしてしまい、その場を立ち去ります。
結果、マップランプやルームランプ(室内灯)が常時点灯となり、バッテリー上がりを起こしてしまいます。
マップランプやルームランプ(室内灯)は幸いなことに、ヘッドライトのように1時間程度でバッテリー上がりを起こすこほど消費電力は大きくありません。
しかし気をつけなければいけません。
マップランプやルームランプ(室内灯)の場合は24~48時間、常時点灯したとしても、バッテリー上がりを起こすことはないでしょう。(車種やバッテリーの型式や使用頻度によるところもありますので一概には言えませんが)
しかし、1週間の常時点灯はバッテリーが上がります。
半ドアによるマップランプ常時点灯によるバッテリー上がり
半ドアによるマップランプの常時点灯は、前述のマップランプやルームランプの消し忘れとほぼ同じ内容です。
例えばシャッター付き車庫の場合、シャッターがありますので外からは車が見えません。
その為、車のドアロックをせずにそのまま自宅に戻る家庭もあります。
半ドアの状態で車から離れて自宅に戻った場合は、半ドアによりマップランプが常時点灯しバッテリー上がりを起こすことがあります。
バッテリーの劣化・寿命によるバッテリー上がり
一番初めの『エンジンの始動頻度が低い』と似ていますが、バッテリーの寿命が迫っている時に交換をしないでいた場合は、エンジン始動が5日間程度の場合であってもバッテリー上がりを起こします。
このような時は予兆がありますので、それを感じたら直ぐに交換することをおすすめ致します。
仮にエンジン始動ができたとしても、渋滞の中に入ってしまい充分に充電ができない状態でエアコンやヘッドライトなど消費電力の大きいもの使用し続けるとバッテリー上がりを起こす懸念があります。
自宅でのバッテリー上がりの対策
- 目安として、1週間に1回は最低15km走行する
- 車から降りた際はライト類が点灯していないか確認する
- マップランプやルームランプを極力点けないようにする
- バッテリーの寿命が迫ってきたと感じたら直ぐに交換する
1週間に1回の15km走行
1週間に1回、少なくても15km走行すれば最低限の充電はできます。
これを毎週繰り返せば、一応バッテリー上がりは防止できます。
アイドリングのみでは少々不安があります。
2週間に1回の場合、バッテリーが新しい時は大丈夫ですが、どこかのタイミングでバッテリー上がりを起こしたり、バッテリーの寿命が短くなるかもしれない懸念があります。
ライト類の消灯を確認
車から降りた際は、外から車内を見てマップランプやルームランプが点灯していないか確認します。
次に前方か後方に回り、ヘッドライトかテールランプが点灯していないか確認します。
最初は面倒に感じるかもしれませんが、習慣になると無意識にできるようになりますので、おすすめします。
そもそもマップランプやルームランプ(室内灯)を点けない
前述のマップランプやルームランプの確認が面倒・忘れる心配がある場合は、そもそもマップランプやルームランプ(室内灯)を使用しないという考えです。
もし点けたい(使用したい)と思った時は、懐中電灯を使う、もしくは車が停止している時に、半ドアにしてマップランプを点灯するというやり方です。
信号待ちで停止しいる時は危ないのでおすすめしませんが、駐車場では車から降りますので、半ドアにする方法は使えると思います。
バッテリーの寿命と感じたら交換する
バッテリーの寿命が迫ってくると、エンジンをかける時の音で気がつくと思います。
通常と違い ”弱弱しい” エンジンのかかる音です。
そう感じ時は、なるべく早目にバッテリー交換することをおすすめします。
バッテリーの交換時期の目安は、使用頻度にもよりますが、2年~3年と言われています。
バッテリーが上がってしまった時の応急処置
- ブースターケーブルを使用する
- ジャンプスタータ(ジャンピングスタータ)を使用する
- JAF、ロードサービスに依頼する
- その場でバッテリーを交換する
ブースターケーブルを使用する方法

ブースターケーブルを持っていることが前提になりますが、近場にいる方の車から、ブースターケーブを介して電力を分けてもらい、その電力で一時的にエンジンを始動する方法です。
この方法はブースターケーブルのつなぎ方の順番やエンジンを切る・切らないなどの手順がありますので、慣れていない方には、あまりおすすめできない方法です。
ブースターケーブルの繋ぎ方(接続)と注意すること

- ブースターケーブル(ケーブルが太いものを選んだ方が安全です)
- 軍手
- 同じ電圧(12V)の救援車。
乗用車は12Vです。
トラック(ディーゼル車)は24Vのため救援車とはなりません。
ディーゼル車の中には乗用車であっても、一部24Vが存在しますので接続前には確認が必要です。
また救援車が軽自動車、バッテリー上がりを起こした車(救援車)が大排気量車の場合、絶対に不可というわけではありませんが、できれば同排気量車か近い排気量車が望ましいです。
- 赤色はプラス(+) プラスはプラスに接続します。
- 黒色はマイナス(-) マイナスはマイナスに接続します。
- ブースターケーブルの金具部分同士が接触するとショートを起こしますので接触しないように注意しながら作業します。
- ブースターケーブルの金具部分が車のボディーに触れるとショートします。
- ブースターケーブルの赤いケーブル(+)と黒いケーブル(-)を同時に持たないこと。
(例えば、左手に黒いケーブル(-)、右手に赤いケーブル(+)を同時に持たないこと)
持つ場合はどちらか1種類のケーブルを持ちます。
ブースターケーブルを繋ぐ(接続)手順について
ブースターケーブルで両車のバッテリーを繋ぐため、なるべくバッテリー同士を近い位置 (近き向き) になるようにします。(並列や向かい合わせやL字形などに並べます)
バッテリーが上がった車のエアコンや室内灯やヘッドライトなど電装品のスイッチを全てOFFにします。
救援車とバッテリーが上がった車のエンジンを切りった後、軍手をしてボンネットを開けます。
赤いカバーの下にプラス端子がありますので、カバーを持ち上げてバッテリーが上がった車のプラス(+)に赤いケーブル(+)を接続します。

繋いだ赤いケーブル(+)の反対側を救援車のバッテリーのプラス(+)に)に接します。
次に黒いケーブル(-)を救援車のマイナス端子に接続します。

繋いだ黒いケーブル(+)の反対側をバッテリーが上がった車の未塗装の金属部分に接続します。
繋いだ直後にエンジンはかけず、3分~5分しばらく待ちます。
直ぐにエンジンをかけてしまうと、細いブースターケーブルでは一瞬で白煙があがり火災につながります。
3分~5分後に救護車のエンジンをかけます。(エンジン始動)
バッテリー上がりを起こした車のエンジンをかけます(エンジン始動)。
このままエンジンを1時間程かけ続けバッテリーを充電します。 (エンジンを直ぐに切った場合は、充電が足りずエンジン再始動ができないことがあります)
エンジン始動後、ブースターケーブルを繋いだ時と逆の手順で外します。
ブースターケーブルを外す手順について
バッテリー上がりを起こした車の黒いケーブル(-)を外します。
救援車の黒いケーブル(-)を外します。
救援車の赤いケーブル(+)を外します。
バッテリー上がりを起こした車の赤いケーブル(+)を外します。
ジャンプスターター(ジャンピングスターター)を使用する方法

ジャンプスタータ(ジャンピングスタータ)というのは、
蓄電機能がある機器です。
すごく大雑把に言うとバッテリーその物のようなイメージです。(※イメージです)
大きさはスマホを2台重ねたほどの大きさです。
ジャンプスタータ(ジャンピングスタータ)と上がってしまったバッテリーを
ブースターケーブルを介してつなぎ、電力を分けてあげて、
一時的にエンジンを始動できるようにするものです。
こちらの方法もブースターケーブルの方法と同じく、手順があります。
その他にも、蓄電機能を持ったジャンプスタータ(ジャンピングスタータ)を購入し、
自宅に保管しておかなければならないことや、
その期限がバッテリー同様2年~3年程、購入金額は5000円~1万円前後します。
ジャンプスターターの使い方

ジャンプスターターを使った手順については、
購入した際に付属している、取り扱い説明書に従うことが一番正しいやり方で安全です。
必要なものは購入品に全て含まれています。小さめのブースターケーブルも付属しています。
商品により異なりますので詳細は取扱説明書をご確認ください。
付属の赤いケーブル(+)を、バッテリーのプラス端子に接続します。
付属の黒いケーブル(–)を、バッテリーのマイナス端子に接続します。
スマホサイズの蓄電池を接続します。
エンジンを始動します。エンジンがかかれば完了です。
ジャンプスターターの外し方は接続と逆の手順
スマホサイズの蓄電池を外します。
黒いケーブル(–)を外します。
赤いケーブル(+)を外します。完了です。
ブースターケーブルとほぼ同じですが少し簡単と思います。
接続するヶ所が2ヶ所になりますので(ブースターケーブルの場合は4ヶ所)、シンプルで理解しやすいです。
その他に、スマホなどの充電にも利用できるようです。(全てとは限りませんので購入の際にはご確認願います)
JAFやロードサービスにレスキュー依頼する方法

レスキューの連絡をしてから到着までの間は少し時間を要しますが、JAFやロードサービスにレスキュー依頼する方法です。
待ち時間は1時間前後かかりますが、作業は全てやっていただけるので安全ですし、アドバイスもいただけます。
さらに、その場から直ぐにバッテリー交換で近くのディーラなどまで向かう場合は、JAFの方も一緒に後方から車でついてきてくれます。
万が一エンジンが停止した場合にも、再びエンジン始動してくださる為です。
デメリットは、3連休や大型連休時にはJAFやロードサービスの方のレスキュー出動する機会が多くなるため、連絡をとっても1時間前後で到着することがない場合があることです。
2時間~3時間近く待つ事もあります。
しかし、その時の状況やこの先のこのついてわからないことや不安がある時は、質問すると教えていただけますし、一番おすすめの方法と感じます。
自らバッテリーを交換する方法
自ら新しいバッテリーを購入し、その場で交換してしまおうという方法です。
バッテリーは車種により適合した規格がありますので、規格に合ったバッテリーを購入します。
交換の際は工具が必要なことや、ブースターケーブルの時と同様に手順があります。
またバッテリー液は危険ですので触れないようにしなければならないです。
整備や車をいじることが好きな方には問題なく作業できそうです。
バッテリー液には触れないように注意
関連記事 ≫ 車のバッテリー交換は順序とメモリーのバックアップが大切
マニュアル(MT)車はエンストに注意点
エンストについてご覧になられていない方は、こちらの記事をご覧ください。
関連記事 ≫ エンストのストって何?ストップじゃないの?エンストとは?
バッテリー上がりを起こしてしまい、応急処置をしたバッテリーというのは、
文字通り一時的に使用できるだけですので、新しいバッテリーに交換しなくてはいけません。
それは、仮に新品のバッテリーを購入した翌日にバッテリー上がりを起こしてしまった
場合も同じです。
一度でもバッテリー上がりを起こしてしまったものは、バッテリーとしての機能が弱くなってしまっていますので、継続して使用することは難しいです。
応急処置的にエンジンがかかった場合はできればそのまま、ディーラーなどに向かいバッテリー交換した方が望ましいです。
その際に、マニュアル車(MT車)はエンストに注意しなければなりません。
応急処置後に充分な充電をしていないまま走行し、道中でエンストをしてしまった場合は、エンジン始動ができない恐れがあります。
仮に、充分時間をかけて充電をした場合であっても、エンジン始動できないこともあります。
それはバッテリー上がりから応急処置までの時間(日数)などに影響する部分もあります。
マニュアル車の場合はエンストには十分に注意しなくてはいけません。(オートマチック車(AT車)の場合もエンストは0%ではありません)
そんなこともあり、JAFやロードサービスの方に依頼した場合は、応急処置後に近くであれば、ディーラなどまで後方から車でついてきてくれます。
万が一エンストで立ち往生になった場合に、再びエンジン始動をしていただくことができます。
会員であれば、何回行っても料金は発生しません。(1回目の応急処置も会員の方は無料です)
関連記事 ≫ エンストとは何の略?原因と対処についても
バッテリー上がりを起こすとメモリーが消える
バッテリー上がりを起こしてしまうと、その後に更に困ることがあります。
それは、いろいろな設定や記憶(メモリー)されているものが消えてしまうことです。
バッテリーが正常な時に交換した場合は記録 (メモリー) が消えることはありません。
- トリップメータがリセットします
- ラジオの周波数やカーナビの登録など各種設定したものがリセットします
(リセットしない機種もあります) - パーシャルダウンウィンドウが機能しない
(ボディーとウィンドウに隙間ができるので何かで塞ぐ必要があります)
などなど、バッテリー上がりを起こしてしまった場合のバッテリーを新品に交換した後は、様々なことが起こります。
他の機器の設定がリセットされていますが、ディーラーの整備士の方がバッテリー交換時に改めて設定をしてくださっています。
例えば、パワーウィンドウの止まる位置など。
バッテリー上がりを起こしていない場合の新品交換では、メモリーが消える事はありません。
まとめ
- バッテリー上がりの多くを占めている原因は長期間エンジンの始動をしてないことやライト類の消し忘れなどです。
- バッテリー上がりを起こさない為の対策には、1週間に1度は15km以上クルマに乗る(走行)ことや、ライト類の消灯確認が無意識にできるようにすることがあります。
- バッテリーが上がってしまった場合の対処方は、JAFやロードサービスにレスキュー依頼すると安全でメリットが大きく、交換作業に慣れている方であれば、液体に気をつけて交換する。
バッテリー上がりを起こしてしまった場合は、あらゆる設定がリセットされてしまうため、再設定の手間や抹消されてしまうデータもあります。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
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