道祖神峠は茨城県道42号のセミ・ワインディング

今回のおすすめは、茨城県道42号笠間つくば線の一部区間である、茨城県石岡市大田~茨城県笠間市北吉原の『道祖神峠(どうろくしんとうげ)』です。

フルーツラインの一部でもあり、全長約8.7kmのセミ・ワインディングロードです。

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道祖神峠(どうろくしんとうげ)

道祖神峠(どうろくしんとうげ)は、キツ過ぎもしない緩すぎもしない適度なコーナーと勾配から、セミ・ワインディングロードをドライブする道路です。

コーナーの先が見えないようなブラインドコーナーは少なく、かといって物足りないさは無く、しっかりと峠ドライブを楽しむことができます。

本格的な峠道と一般的な山道の中間のような線形になっておりゆったりしたドライビングの中にもワインディングロードの楽しさがあります

少し離れた場所にある、表筑波カイラインほど幅員狭くなく、交通量も少なく走りやすい道路です。

距離は8.7kmと少し短めですがおすすめの道路です

注意
「自動二輪車走行禁止」となっております。

関連記事>>>【表筑波スカイライン】茨城県道236号 峠・ワインディング

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地図

【Google mapより引用】


 

まとめ

写真にあるセンターラインの引き方やチャッターバー(通称:キャッツアイ) 、センターポール自動二輪走行禁止があることから、峠・ワインディングロード好むドライバーが訪れる

道路であると思われ、言い換えれば楽しい峠道ということです。

走ってみた感想は、茨城県人気No.1『表筑波スカイライン』に引けを取らない印象を受けました。

道祖神峠(どうろくしんとうげ)には道祖神峠の楽しさ、表筑波スカイラインには表筑波スカイラインの楽しさがあります。

関連記事>>>【表筑波スカイライン】茨城県道236号 峠・ワインディング

最後までお読み下さり、ありがとうございました。

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